mizo's diary - Red -
DUCATI 1198s乗り、mizoのカオス日記。 紅い悪魔に今日も振り回される!!
プロフィール

mizo

Author:mizo

のTwoTopに今日も振り回される!!
[ 紅 ] Red Side:
1198s Side→
DUCATI 1198s 乗り、mizoのカオス日記。
ドカ以外のバイクの話題はBlue Sideにて。

[ 蒼 ] Blue Side:
GSX-R750RK Side↓
http://www.geocities.jp/mizo916/
日常に起こる色々なネタはBlue SideのDiaryにて展開中!
暇つぶしにどぞ。

どちらもお気軽にコメントください♪










最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



QRコード

QR



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


慣らし進行中
 
帰ってきた1198sの慣らし、進行中(^-^

残業削減令の下りた昨今、基本21時には家に帰れるので、今日も今日とて慣らしにお出かけ。
小一時間ほどうろうろ。

とりあえず最初の200kmくらいは一定回転で慣らした方がいいのかな?と思い、なるべく流れのいい所を選んで走っているんですが、それは単に4,000回転までだと実質1,000回転の幅でしか使えないのでシフトが忙し過ぎると言う理由もあります(笑

何も考えずに第三京浜を北上し、材木屋の前を抜け某編集部近くを通り....今日はどこへ行こう?

あ~、そうだ。
首都高環状線ならいくらでもノンストップで走り続けられるやぁ。

そんなことを考えつつ...でもちょっと軽装過ぎたな。寒い(-_-;;;

目黒線から環状線へ。
ま、C1グルグルはやらないとして、慣らしペースなら流れに乗って適当に走れるか。
真っ直ぐじゃないからタイヤも少しは丸く減らせるだろ(笑

そんな感じでC1→C2→湾岸ルート....をイメージしたものの、C2へ入るべく渋谷線に入ろうとした所に挙動不審なタクシーに進路を塞がれ、回避したら分岐をスルーせざるを得なくorz

次の新宿線からは上り線からしか入れなかったような記憶が....。
ま・しゃーない。

今日は諦めよう。

という事でC1外回りをぐるっと回って湾岸線へ抜け、大黒経由で第三京浜に....行こうと思ったけど川崎線でまた追加料金取られるのもアホらしいな~と考え直し、有明JCTは通り過ぎちゃったので大井JCTでC1に引き返し(笑

そのまままた目黒線に入って来た道を戻って家に帰りつきました。

首都高、高いのでめったに使わなかったけど、こういう使い方すると結構面白いかも。

ローリングなどもってのほかですが(お前がゆーな)

一般道はやたら道路工事で路面剥がしてて、渋滞発生いい迷惑。
政治家も手っ取り早い人気取りのバラマキやめて、もっと景気回復の為に頭使ってお金の使い道考えて欲しいですね。

小1時間で100kmほど距離を稼ぎ、慣らしは265.6km終了。

オドメーターは11,710。

一晩100kmならあと1週間で慣らし終了?(笑





関連記事
スポンサーサイト

テーマ:バイク - ジャンル:車・バイク


次号、BikersStationは....
 
表紙のデザインが変わるらしいです。

編集長から聞いたわけでも、原稿を見たわけでもなく。
単に12月号を見ていたらタイトルロゴの下に小さく書いてあったのを発見しただけ(笑

どんなデザインに変わるんですかね~?


ちなみに創刊号の表紙の画像。




4-98857.jpg

懐かしい~。

でも何故か手元にない。
本を人に貸したりするのは好きじゃないので、手元にあるはずなんだけど....ない。
ドコ行っちゃったんだろう....。

ネットで古本の創刊号を\3,000で売っている店を見つけた。
高い!でも買おうかな(笑

まさか自分がこの本の製作者と関わりを持つことになるとは、夢にも思わなかったなぁ~。
てゆーか、関わりどころか載るとは思わなかった(^-^;
それも、投稿じゃなく。

....ホント、今でも不思議。



あっそうそう、次号の特集は。

最近の足回り特集において、読者の頭に浮かぶ疑問に答える!です。

私の出番はありません(笑)が、今号もためになる1冊になると思いますよ~。





関連記事

テーマ:バイク - ジャンル:車・バイク


ドライカーボン
 といえば、レーシングマシンのプロトタイプのカウル等、半艶消しの印象が強いです。




n517303_Rossi_Action01_original.jpg

来年DUCATIに移籍するロッシ+GP11プロト。

AMGがスポンサーにつくと言う話を耳にしましたが、じゃぁマシンは銀色に!?
まさかねぇ。
でもFIATならともかく、ドイツ4輪のAMGがイタリア2輪メーカーにつく意図は?
まさかメルセデスエンジンにDESMO復活!?

ちなみにAMGといえばアラフォーな皆様は「あーまーげー」という呼び名でおなじみだと思いますが、本来の発音は「あーえむげー」だそうですよ(^-^




n517293_Rossi01_2_original.jpg

<画像は2枚ともMotoGP.COMより>
カウル側面のエアダクトは油冷乗りなら懐かしの?ヨシムラF1マシンのような形状に。


ドライカーボンは、専用のカーボン繊維にあらかじめ樹脂が染み込ませてあり、これを型に張り付けてからバッグに入れ、ポンプで真空状態にして無駄な樹脂を吸い出し、高温高圧の釜に入れて焼き固めます。
これで通常のFRPより軽量高強度なパーツを作り出すんです。

対して手張りのカーボンパーツはドライに対して区別するためか、いつしかウェットカーボンと呼ばれ始めましたが、こちらは型に張り付けるまでは乾燥したカーボン繊維です。
コレに刷毛などで樹脂を塗りつけて成型して行くんですが、余計な樹脂を追いだせないので普通のFRP製品とほとんど強度や重量差がないんですね。

なんか工程と名前の印象が真逆ですね(^-^;

ちなみに最近ハードカーボンって商品名でウェット張りに熱と圧力を掛けて強度を出そうとしたものがあるみたいです。




ところで市販のドライカーボンパーツは基本的に紫外線から樹脂やカーボン繊維を守るためにUVカットのクリアコーティングをされています。

なので普通の熱や圧を掛けない手張りのカーボンパーツと見た目区別がつきません。
裏見れば分かるけど....。

だけどせっかくのドライカーボンをアピールしたい(笑

それと、ドカ乗りの方々はカーボン換装率が非常に高く、ただ換えても同じになってしまうのが面白くない....。

ということで、半艶のクリアでちょっと見た目を変えてみました♪



その工程は、過去の日記を振り返っていただくとして....。

仕上がりは、この通り!




IMG_2709.jpg

比較用に市販状態と並べて撮ってみました。
艶々の方が高級感を感じるか?

ちなみに塗装での重量増は思ったほどでもなく。
足付けに表面を削ったので、プラマイほぼゼロでした。

市販状態:42.0g、半艶クリア塗装後:42.3g




IMG_2713.jpg

こちらはスプロケットカバー。
同じく市販状態:25.0g、半艶クリア塗装後:25.8gと、ほぼ誤差範囲。

ぴーなっつ師匠の塗装技術の賜ですね♪
半艶具合も期待通りです(^-^)v



さーて、慣らしの合間にボチボチ取り付けるとしましょうか(^-^

目下の悩みは、外装としてのフロントフェンダーは艶ありのままにするか、ドライカーボンを主張して艶消しにするか....。




関連記事

テーマ:バイク - ジャンル:車・バイク


S1000RRふたたび(?)
 
昨夜慣らしがてら編集部に寄ったときに、BikersStation誌2010年12月号の取材時に撮影された画像を頂いてきました(^-^


画像はすべてBikersStation(C)遊風社


今回はS1000RR担当だったので、ちょっと嬉しい(^-^
毎回1198sじゃちょっとつまらないですよね。贅沢かな;;;

S1000RRといえば、bmw.co.jpドメインの方が毎日見に来られているようで、ちょっとドキドキです。
個人的に楽しまれているのか、監視されているのか....(-_-;;;
変なことも書いていないし、嘘も書いていないので別に問題ないとは思いますが。




p01B-TH7_0242.jpg

この撮影時は○△が×□でアレがアレで大変だったんですが(^-^;
そう考えるとやっぱりプロの人たちは凄いなぁ~。

写真では前輪が外向いちゃってますね。
このままでペース上げてくと逝っちゃうかな~。
S1000RR、リヤサスのバネレート上げて乗ってみたいです。
川島さんトコでやってるセッティングは進んでるのかな~?


バネレートといえば、北海道のたかぴー。さんの疑問を編集長にメールでぶつけたら、この号のMail Boxで取り上げられてしまいました(^-^;
似た疑問は各所から上がっていたらしく、その疑問に答える特集を作る!と言っていたのでお楽しみに。




TH7_0251.jpg

コレとそっくりの画像をもう1枚いただいたんですが、連写したわけじゃなくて別の周回でした。
我ながら毎周同じラインを同じフォームで走ってたんだなぁと。
感心したような進歩がないとガッカリしたような(-_-;

色々試行錯誤しているつもりが、自分が思ってるほど動けていないってことですね。




TH7_0210.jpg

このアングルはフォームもバンク角も誤魔化せるので好きです(笑





p06-TH7_0105_20101121193711.jpg

おまけ(?)
1198sでの走行写真。
本誌では小澤師匠とのランデブー走行の写真です。

そういえばトリコロールの国内仕様CBRの写真はもらえなかった(T-T

それにしてもプロカメラマン(平野さん)はやっぱり凄いなぁ。



もし次に試乗に呼んでもらえるようなことがあったら、もうちょっと華麗なフォームで写りたいと思います(笑

正直いい歳だし、最速を目指してるつもりもないし、速い人はいくらでもいるし。
そこそこのペースで安全にカッコよく乗れるようになるのが目標(^-^)v

定点で自分の走りを撮ってもらえる機会なんて普通なかなかない。
自分の幸運と周りの方々に感謝♪








関連記事

テーマ:バイク - ジャンル:車・バイク


シート
 
1198s復活の記事で、目ざとくシートが変わっているのを発見した人が結構いたのでちょっとビックリ。
どんだけチェック入れてんだか(笑
(オマエモナー

まぁ、ドカ浜に預けている時にシートを注文したことをちょこっと書いていたので、それを覚えていた方もいらっしゃるでしょう。

ノーマルの滑るシートを何とかしようかな~と思っていた所に、DUCATI Performanceから新しいシートが発売されていたので、これを注文しました。

以前のネオプレーン製と比べて耐久性が向上しているそうです。
ネックはしわが寄りやすいらしい....。




IMG_2723.jpg

車両を引き揚げに行った時はこんな感じでビニールを付けたまま取り付けてありました。
まるで新車(笑

K46さん、それも狙ったんだろうか。だとしたら芸コマだなぁ(^-^


一旦シートを外して、ビニールをビリビリッと。




IMG_2724.jpg

スポンジ風の生地に、DUCATI Performanceのロゴ。
このロゴはなくても良かったなぁ。まぁ、いいけど。

見た目から、触っただけでグリップ感抜群。

Gパンで跨ると、全然滑りません。こりゃいいかも。
まるでレーサーのスポンジシート。
それでいてちゃんとノーマル同様にクッションが効く。
RKのシートに高さ調整の為にスポンジ貼ったらクッションがなくなって、すぐお尻が痛くなりましたからねぇ~。
クッションが効くことは大事です(笑


ちょっとお高い(2万チョイ)ので悩みドコですが、前下がりのシートを持つ1098系にはお勧めです(^-^

ノーマルシートを張り換えに出しても多分もっと取られると思いますし。




IMG_2727.jpg

でも逆に、Gパンで乗ると裾がずり上がる率が高くなりました(^-^;
ツナギや皮パンと違って、遊びがあるGパンだと引っ張られちゃうんですね。

これは計算外だ!

トホホ神の法則のように、Gパン滑る→滑らないシート買う→Gパンずり上がる→革パン買う→ごついブーツしかない→街乗り用ブーツ買うのスパイラルに突入か!?


ひぃっ(T-T




関連記事

テーマ:バイク - ジャンル:車・バイク


ファーストコンタクト
 
ドカ浜から1198sを引き取り、帰りついて早速乗ってみました(^-^




IMG_2727.jpg

いや~久しぶり。
こんなに軽くてスリムだったっけ。

エンジンを掛けて走り出すと、振動の角が丸くなってる感じ。
メタルが新品になったせいなのか、ピストン・コンロッドの重量バランスを取ったせいなのか。

相変わらず3,000以下は使えませんが....。


最初の交差点を曲がって気付いたのは、切れ込む!フロント低っ!

こんなんだったかなぁ....。

10.5kのバネは失敗だったか?

....いやいや、走行1Gあたりの荷重は同じにセットしてあるはず。

たぶん、タイヤの空気圧だ。


よくよく考えると、3ヶ月前のクソ暑い時期に調整したきり。
ドカ浜でもさすがに受け渡し時には調整していないだろう。

ま、しょうがない。
今日は走り出しちゃったからこのまま行こう。

4,000以下でさらっと流してOZAWAへ。
小澤さんに挨拶して、お土産渡して。
おかげさまで復活しました~(^-^

その後、慣らしがてら大崎の社長のところに乱入しようと思い立ち。
あ・でもまてよ。
そこまで行くならついでに某BS誌の編集部に寄ってこようかな~。

時間が時間なのでアポなし。行っていなければスルーで、いれば乱入で(笑

待たせたりするのも申し訳ないし。

某材木屋の前を通過して編集部に着くと、明かりが点いていました。
ノックしてそーっと入ってみると、いらっしゃいました編集長。
突然の来訪にビックリしていましたが、歓迎してくれました(^-^

ちょっと編集の邪魔をして(ほぅほぅ、来月号はこんな記事が....)、ついでに先日の取材時の写真を数枚頂いて(笑



そのまま社長のところに乱入するも、明かりは点いていたものの姿はなく....。

チャリもバイクも車もあったので、シャワーでも浴びてるのかな~?
缶コーヒーを飲んで時間を潰すも、戻る気配がないので撤収しました。


100kmほど走ると、少し馴染んできたのか振動がまろやかに。

大端メタルは有り得ないサイズだったので、かなり硬い材質じゃないともたないはず。
(計算上、GSX-R1100の倍近い荷重を受けているらしい)

そんなわけで慣らしはじっくりやった方がいいと小澤さんにアドバイスいただいたのでのんびりやっていこうかと。
ピストンも鍛造で新品だしね~。


のんびりと言いつつ、今月中に終わらせたいな~(笑




関連記事

テーマ:バイク - ジャンル:車・バイク


帰宅
久々の更新。


下に出る広告に

バイク売るなら”バイク王” - www.8190.co.jp
バイク王は24時間365日受付中!簡単3ステップでオンライン査定

なんて出ていて、冗談じゃないよまったくもぅ。ぷんぷん。



17日の水曜日、仕事に関わるとある資格に合格し、認定式に出席することになりました。

何の因果か会場は浜松駅前のホテル。



浜松ぅ!?

じゃぁついでにDUCATI浜松に寄って様子を見てくるか~♪


....そんなことを考えていたある日、ドカ浜ストマネK46さんからメールが。


『夜分遅くにすみません。大変お待たせ致しましたが、1198sの作業が終了致しました♪♪
絶好調でございます♪♪』

なに~!!!

なんてタイミング。


認定式は最後に懇親会があって、お泊まりなのです。
そしてタイミングのいい事に、泊まった翌日はもともとシフトで休みを入れていた日。

なんてタイミング。

こりゃー引き上げに行くしかないでしょう!!!


最初は慣らしを考えて、ヘルメットを持って新幹線で行くか?とも考えたんですが....。

....思い返すと静岡中部とは相性が悪く(?)毎回のように雨に降られているような。
916の納車のときは「3連休、雨の心配はありません」という予報だったのに土砂降り。
スズキミーティングは2回ともパラパラと降られ....。
そんな感じなので、無難に車で行く方がいいと判断しました。

実際スーツ姿でヘルメット持って新幹線乗るのもどうかと思いますし(^-^;

ACTY80km/h巡航で3時間ほどかけて浜松に到着。

駅前のオークラで開催の認定式に参加して....無事認定式が終わり、懇親会で軽く飲んだ後チェックインした部屋は....。




CA390562.jpg

こんな部屋、一人で泊まっていいの?
エリートな方々ならどってことない部屋なんでしょうが、庶民にはちょっとドキドキする感じです。
まぁ日頃の頑張りへのご褒美という事で(^-^)v




CA390561.jpg

38階からの夜景を撮影していると、「飲み行くぞ!!!」と携帯で呼び出され。

近場の居酒屋でがっつり飲んで爆睡。




P1050531.jpg

翌朝はこんな天気がお出迎え。
朝風呂入って、ギリギリの時間に朝食摂って....。

いざ、ドカ浜へ。

150号線を下って1号線にぶつかったら左折してちょっと行ったところにあるんですが、150号線、地図で見て想像するより狭くて案内標識もなく、バイパスだと思って曲がった道が違って浜松IC近くまで戻る羽目に(苦笑

やっぱりACTYに安いPNDでも付けとくか~?





IMG_1707.jpg

無事(?)ドカ浜到着。

「平日はいつもヒマなんですけどね~。今日は何かバタバタです。」とストマネK46さんが出迎えてくれました。

ワークショップには2台の1098RとD16RRまであったりして、すげーなー、やっぱりセレブな方が集まる店なんだな~と、ビミョーに居心地の悪さを感じてみたり(笑

そして最後に会った時はバラバラだった我が1198s。
無事完成車として姿を現しました!!!(^-^

あっ....写真撮り忘れたorz


MY2010になってからの変更点とか、今回の作業ついでにやってもらった改善点の説明を受けて、追加依頼した交換部品のお金を払って、マシンをACTYに積み込み。

K46さんにお礼を言って、見送られながらドカ浜を後にしました。


浜松ICから東名に入り、ひたすら横浜を目指します。

そういえば最近の長距離トラックは燃費重視なんでしょうかねぇ?
昔は長距離トラックと言えば120~130km/hくらいで連なって電車のように走っていたもんですが、今はリミッターが付いたせいかそんな姿はなく、70km/hで走っている車の多いこと。
こちらは80km/hくらいで走りたいので、2車線区間だと追い越しが大変です。

途中牧ノ原でいつもの(?)うな玉丼を食べて人間に燃料補給。

PAでは野良の子猫が紅葉で散った葉っぱで遊んでました。カワイイ♪




P1050533.jpg

しばらく走ると....来ました!
静岡名物(?)レイン走行!!!
やっぱりかぁ~!
車でよかった....orz
危うくまたずぶ濡れになる所だったよ(T-T



渋滞の表示があるも、ほぼ引っ掛かることなく無事到着。




IMG_2727.jpg


秘密基地に、久々に1198sが戻ってきました♪

帰宅したところで某誌編集長から電話があり、「キミの1198sでテストしたい物があるんだけどどうだ?」と....。

「あぁ、1198sはバラバラなんだっけ?いつ直るんだ?」との問いに、まさに今帰ってきました!と(^-^

なんてタイミング。





8/21以来ちょうど3カ月。

色々わがままを聞いてもらっていたので、もう少しかかるかと覚悟していたんですが。
年内何とか間に合わせていただきました!
K46さん、ドカ浜の皆さんありがとうございました(^-^
エンジン改修協力の小澤さんもありがとうございましたm(_ _)m


さーて、ここからまた1,000kmの慣らし開始だ!





関連記事

テーマ:バイク - ジャンル:車・バイク


なんか....
1198s完成しました!みたいなメールがきてた♪

夢じゃないよね?

夢じゃないよね?

寝て起きたらもう一度メールチェックしよう(笑




関連記事

テーマ:バイク - ジャンル:車・バイク


初RC8R
 
先日OZAWA R&Dに遊びに行ったら、某ロードライダー誌の取材が終わったあとでした。

そしてリフトに乗っているマシンは....。

あら?RC8R?

また広報車いじってるの?取材?と思いきや、お初のお客様でした。




CA390548.jpg

詳しい作業内容は聞いていなかったんですが、オイル交換されてましたね。

この色のRC8Rは広報車に散々乗りましたが、お店のお客様としては初なんですね~。

もうちょっと色々お話聞いてみればよかった。

RC8R、キッチリ足が出ていれば楽しいバイクなんですよね~。
それこそR1000とかと峠やサーキットでガチバトルとかしなければ、街乗りからツーリング途中のワインディングまで。
1198sみたいに3,000rpm以下は使えないなんて事もなく、のんびり流すことも可能。
トルクフルなツインエンジンで振り回して遊べるバイクです。

BikersStation効果か、最近外車も入庫し始めているOZAWA R&Dからでした~(笑


なんですかね?
外車ディーラーより時間工賃安くてしかも作業は確実安心。
そんなとこでセレブな雰囲気より実利を取った人が持ち込まれるんですかね。

私なんかも外車ディーラーのセレブな雰囲気が苦手でただDUCATIに乗ることを楽しみたいってだけの人間なんで、そういう人もいるってことなんでしょうかね~。





関連記事

テーマ:バイク - ジャンル:車・バイク


下準備
この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力


BikersStation 2010/12
 
先日の取材の成果、完成です(^-^

っても私はホントに取材に参加しただけで、その後は全てBS誌編集部と小澤さんの監修のみですが....。




IMG_2694.jpg

二か月連続で王座決定戦なんて、前代未聞じゃなかろーか。


今回は国産上位2車と外車上位2車の4車対決。

'80~'90年代に良くあった、サーキットでの限界性能対決ではありません。

BS誌のスタンスは、一般ユーザーが手に入るものを、公道で楽しめるか?の比較なので、夢じゃなく現実を買おうという方には参考になるんじゃないですかね~?

試乗には、素人代表(?)で私も参加していますし(笑




IMG_2696.jpg

やっとドカ以外のバイクに乗ってる写真が載った~(笑

なんか、去年の11月号といい、先月号といい、1198sばっかりだったので自分のに乗ってるみたいで....(^-^;;;


今回の特集は乗った全員が乗る前の予想とは違う、意外な結果に驚くことになりました。
というか、最後の座談会はホントに悩んだ(笑

正直得点付けて順位を決めると、それはそれで誤解を受けてしまうんじゃないかとさえ思いました。

記事中にもありますが、それぞれに得点を付ければ90点と91点とか、ホントに僅差だったと思います。

私もCBRを1位にしましたが、スタイルだけはホントにダメで。
GSX-Rを1位にしようかと思ったくらいですが、今回はCBRの自由度の高さにヤラれました。
GSX-Rはポジションも楽ちんで、ホントツーリングバイクにできるくらいの万能車。でも今回は....。
次期モデルの熟成に期待ですかね(^-^

1198sを2位にしたのは親馬鹿かも知れません....orz
でも、ヘンな癖もないし速いし、雨や雪(笑)の中を不安なく走ることもできるし、何より乗ってて興奮する!
これは他の3車にはないものです。
3,000rpm以下が一切使えないとか、バカみたいに熱いとかはありますが、補って余りあるかなと。

自分の中では上位3車はホントに僅差だったんですよ~(T-T
0.3点とか振り分けたかった(笑





ところでBS誌の対決記事は、部品交換を伴わない範囲でサスセッティングを施し、潜在能力を引き出した状態でやっています。

開発と量産のギャップなのか、特に外車は市販状態で開発段階とセッティングが違うんじゃないの?とか一番走る状態から公道向けに乗り心地を良くした状態にして出荷しているような、そんな感じの車両が多いです。

で、小澤さん監修の元、編集長が(時には私も混ぜてもらって)サスセッティングを見直して試乗に臨むわけですが、この辺の話がまだ一般に浸透していないので誤解や疑問を生んでいるようで....。

そんな話を編集長にした所、来月か数ヵ月後かはわかりませんがその辺りの話を記事にする!と言っていたので楽しみにしていてください!

で、疑問があればBS誌のHPから投稿できるので、色々聞いてみてください。
個別に回答はないと思いますが、記事に採用されるかも。








関連記事

テーマ:バイク - ジャンル:車・バイク




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。